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つながり、ひらけた場所を目指して。
陶芸ブランド「ONE KILN」×
雨のパレード 福永浩平
地域文化や技術に独自のセンスやアイデアを組み合わせながら、その魅力を再構築し、日本全国、ひいては世界に発信しているクリエイターたち。鹿児島で活動する陶芸作家・城戸雄介さんもその1人だ。城戸さんが主宰する陶器ブランド「ONE KILN」では、鹿児島の特徴とも言える桜島の火山灰や製作途中で割れた器を再利用したシリーズを立ち上げるなど、地域密着・循環型のものづくりへの挑戦を続けてきた。鹿児島愛が詰まった器は県境をはるかに超え、今や東京のセレクトショップにも並ぶ。

今回は、城戸さんがRE/SAUCE Projectの活動理念に深い共感を示してくれたことにより、アトリエへの訪問が実現した。訪れるのは、同じく鹿児島出身であり、かねてよりONE KILNの作品世界に惹かれていた福永浩平(バンド「雨のパレード」メンバー)。音楽のジャンルやバンドという形態の枠にとらわれない、独自の世界観を提案し続けている。

器と音楽、一見異なる立場の二人が共鳴する“ものづくり”の魂とは?
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2025-04-04
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“好き”はなるべく自分の近くに。菅原ありあが伝統文化に挑む理由
「墨絵」というと、美術館や博物館に展示されている古典的な絵画を想像する人が多いのではないだろうか。騒がしい日常とは遠く離れた、静かで高尚な世界にだけ存在するもの。伝統文化に対して抱きがちな、そんなイメージを覆し、我々の暮らしにぐっと近づけようと試みている人がいる。

大自然に少しフィクショナルなエッセンスを加えて、独自の世界を描き出す墨絵アーティスト、菅原ありあさん。最新の個展では表具店と協力してミニ掛け軸の制作を行うなど、新たなアプローチで伝統文化の魅力を惹き出している。一体何が彼女を、自由な挑戦へとかき立てるのか。その意欲の源泉をたどった先にあったのは、「良いものはなるべく自分の生活に取り入れたい」という素朴で強い想いだった。
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2025-02-20
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中嶋イッキュウと行く『最後は最初。』プラスティック再生工場
tricotやジェニーハイのヴォーカルをはじめ、幅広い分野で活躍する中嶋イッキュウさんは、たびたび作品やプロダクトの開発を通して環境や社会に問題提起を行う。2024年春、RE/SAUCE Projectでも廃ビニール傘を主としたアップサイクルブランド「octangle」とイッキュウのブランド「SUSU by Ikkyu Nakajima」のコラボレーションを実現した。アーティスト活動の一つとして、プラスチック再生工場を訪れた彼女が感じたこととは。
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処「すギ留」
「処 すギ留(SUGIRU)」は、RE/SAUCEプロジェクト がモノづくりの“再興“と”再構築“をテーマに、日本の伝統美と職人の技術、アートと革新が共鳴する場所です。
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